おやつ喰らいながらの、、、、
、、、、、、昨日のお持ち帰りブツ(/_・)/
「COPPELION」 14巻 井上智徳/講談社ヤンマガKC
噂に聞いてた守護天使登場(/_・)/
体力的に無尽蔵の破壊力を見せたところ興味深し(⌒^⌒)b
素直に展開させると、
荊ちゃんにアドバンテージがついてる、
最強の敵役現るてぇことですね(・・)(。。)
相変わらず、、、
全員に死亡フラグが、
力一杯棚引いてる態での、
各々の刹那であるのに精一杯でもある言動に、
強く惹き付けられますことよ(・・)(。。)
安全とか安心とか、
耳にしてる言葉だけなのかもしれないのに、
もしかしたら違いなんてないかもしれないのに、、、
こんなに一生懸命生きてないやもしんない(゜ペ;)ウーン
「センゴク天正記」 14巻 宮下英樹/講談社ヤンマガKC
織田勢羽柴軍中国攻略編(/_・)/
鳥取城兵糧攻めの段(/_・)/
いわゆる、、、鳥取の渇え殺し(/△・;)/
豊臣秀吉という英傑が元々好きでない上、
意味は判るが同意はしたくない戦功だったこの辺りは、
これまで出来うる限りスルーしてきたワタクシ(^-^;
読み終えてみれば、
勝者、秀吉の持って生まれた、
素晴らしい人たらしの才能に、
素直にすげぇなと恐れ入るものの、、、
感じ入ったのは、
敗者、吉川経家さんの、
時運に振り向かれなかっただけ?の英雄っぷり(T-T)
石田佐吉曰く「合戦の形はすでに変わった」であるが故に、
時運が味方しないのは当然の帰結、
なのやもしれんが、、、
心情的には言いたくないな(T-T)
「鉄砲で敵を倒すことより、鉄砲を確保した自体が武功」
という新しい合戦は、
闘い自体は血みどろくならないけれど、
最終結果が広く激しくサディスティックな感じ(_ _;)ゞ
そこで頭角を顕し出す、
石田佐吉の合理性は正しいがどこか冷たい。
敢えて、
人の機微を交える黒田官兵衛の緻密との差が、
後の石田三成の孤独に繋がってくのかなぁ、、、
、、、なんて想へ(・・)(。。)(・・)(。。) ←と、ワクワクしてる(笑)
次ぎの15巻で第二部天正記は終わり、
とうとう第三部本能寺に物語は入っていくそうです(>_<)b
あぁ♪もぅ♪早く♪♪
とか言いながら、
15巻で確実に暴れるのは真田昌幸さん♪だと思われるので、
あぁ♪もぅ♪そこ目一杯♪♪
とかすごく想う。。。おぅ♪なんと贅沢♪幸せぇぇぇえp(>_<)
真田一族の風貌に関してはココで(画風)は考えないの。。哀しくなるからp(T-T)
そして、、、
真田安房守昌幸殿は、
羽柴筑前守秀吉殿にたらし込まれていくのでございます(T.T)
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